フタ付ステンレスサーモタンブラー/TB-212

2020年3月11日お勧め商品

お勧め商品のご案内です。

今回はフタ付きタンブラーの中でも人気のフタ付ステンレスサーモタンブラー/TB-212のご紹介です。

 

 

では実際の商品を見ていきましょう。

 

箱は白とグレーを基調としたシンプルなデザインです。

 

 

箱の裏面には注意事項や商品の詳細が記載されています。

保温効力(6時間)39℃・保冷効力(6時間)11℃との記載があります。

保温も保冷も温度が??と一瞬なりますが、そのすぐ下に詳細説明があり、『保温効力とは室温20℃±2℃において2時間以上開栓し、熱湯をフタ下辺まで注ぎ95℃±1℃になった時から6時間放置した場合のその湯の温度、保冷効力とは室温20℃±2℃において2時間以上開栓し、冷水をフタ下辺まで注ぎ4℃±1℃になった時から6時間放置した場合のその水の温度』と記載されています。

結構、保温保冷効力が高いことがわかります。

さすが真空二重構造です。

 

次に本体を見てみましょう。

 

 

 

タンブラーの大きさはティッシュ箱を横にした時よりも少し大きい高さです。

直径が約80mmなのですが、女性の手で3分の2程度、指が回る太さです。

 

 

キャップは回して外せるので、洗いやすく衛生的に保てます。

 

 

フタはカチッとしっかり閉まるような構造で、タンブラーを片方の手でしっかり持ち、もう片方の手で少し力を入れて開けると開きます。

片手で簡単に開けるタイプではありませんが、しっかり閉まるからこそ、間違って倒してしまった時にも漏れたりはしなそうな構造です。

 

 

飲み口とは別に小さな穴があるので、空気をうまく逃がし、飲みやすい構造に作られているようです。

 

 

タンブラーの底はシンプルで、シール貼り付け等もありません。

 

 

フタ付ステンレスサーモタンブラー/TB-212はご紹介した白の他にブラックとシルバーの3色展開です。

 

 

いずれもシンプルな色味ですが、名入れ印刷が映え、色違いでの印刷も人気です。

 

 

印刷の種類について

タンブラー、ボトル、マグカップ、水筒・魔法瓶、台紙タンブラーはボトル形状や印刷の種類により印刷方法が異なります。
主な印刷方法として「回転シルク印刷」「パット印刷」「レーザーマーキング」「カラー印刷」「オフセット印刷」があります。

印刷の種類について
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